2014年2月25日火曜日

0140224宝ケ池




17時〜18時、仕事の合間の1時間ラン&トレランでこんな景色が見れます
京都は素晴らしい

20140223大文字山



NEIGHBOR影のアドバイザー
partyの伊藤直樹さん
世界的なクリエイターです

忙しい人なので、たまにしか会えませんが、いつも相談にのってくれます


賀茂川〜鴨川ラン




京都の賀茂川〜鴨川
やはり最高のランニングルートです
下の写真はリッツカールトン
オープンしましたね

ちなみに出町の三角州より南は「鴨川」北は「賀茂川」

20140214円山公園



雪の中の打ち合わせ@円山公園

20140217-21東京



テレビ東京で放映してました
同じ年のトップアスリート山本良介選手
表題は元暴走族総長のオリンピック選手
刺激もらえますね
昼はとても一緒にトレーニングできないので、夜はたまに一緒にトレーニング?
とても素晴らしい人格者だと思います
若手アスリートからの人望も厚い







多摩川をランニング
他にも皇居、駒沢公園、代々木公園もランニング

東京のランナーの数は別格です
やはり魅力ある都市ですね

2014年2月9日日曜日

20140209クラフツマンシップ



愛用しているライカのフィルムカメラ
大量生産でなく、職人が作っていた時代のプロダクトは存在感がスゴイ








デローザのヴィンテージバイクが店にきました
イタリアの職人もスゴイ
プロダクトからでるオーラというものなんでしょうか


カタチのないものですが、このオーラを分かることは大変重要なことだと思います
実際に美術品を見ることと、ネットの中で同じ美術品を見ること
実際に旅に行って見る風景と、ネットの中で同じ風景を見ること
プロカメラマンが撮影した写真と、素人が撮影してインスタグラムで加工した写真


違いのわかる男を目指します

2014年2月5日水曜日

20140205トレイルランニングへの視点



トレイルランニングとの出会いは、石川弘樹さんでした
5年程前だったでしょうか、湘南にあるBEACH葉山で打ち合わせ
石川弘樹さんが颯爽と走って到着
「鎌倉から山越えてきたんです」
この人は頭おかしいのか?
と思ったことをよく覚えています
聞いたことこそありましたが、
そこではじめてトレイルランニングというスポーツを詳しく知りました

よくよく考えてみたら、自衛隊の富士山の競争、
カンペイさんがヨーロッパの山を走る番組など
昔からテレビでは好きで観ていたなと

NEIGHBORはなぜトレイルランニングをしているのか?
視点は健康産業なのです
トレイルが日常生活の近くにあり、気持ちよくカラダを動かせる生涯スポーツとして
普及していくことを目的としています
ここ数年程で楽しむ方々が増え、みなさん力もつけてきておられます
レースでがんばることは非常に素晴らしい!
ギアにこだわることもいい!
ですが、我々は視点はいつも忘れず
健康のための生涯スポーツとして実施して頂く提案を

スポーツの普及は簡単ではありません
プロサッカー界にいたことがあるのでよくわかりますが、
サッカーですら100年構想
スポーツを根付かせるためにすることは?
もっと考えなければいけません

国土の70%が山林の日本では実際に生涯スポーツに十分なり得ると思います
健康産業を支え、医療費の削減にも役立つと本気で考えています
そのベースに自然環境を考えたり、競うことが入ってくればよいなと

レースを実施することが本当に我々の提案に合致するのか?
自問自答しながら、今年は少なくとも2レース実施します
できるだけ哲学に沿ったカタチで実施したいと思います
明日1レース、そして今週末にはもう1つも発表できるかなと

レース発表を前にちょっと考えてみました

20140203浜松





浜松の山
特徴的な岩だけでなく、美しいトレイルルートもあります

市内からそう遠くない山
晴れていれば、浜名胡、富士山が望めます

師匠がすすめる浜松でのプロジェクト
トレイルランに関しては少しお手伝いします


流行の発信



東京に行くたびに考えます
よく「流行は東京から発信される、関西は2年遅れてやってくる」

本当にそうなのか?
東京の人の多さはともかく、仕事のスピード感、夜中まで働く人々の多さ、
エネルギーのようなものが大きい
そのエネルギーが流行を創りだしている気がします

関西は2年遅れる、そんな言い訳はしないように仕事しないと
特に情報発信する側がそんなこと言ってたら4年は遅れる気がする

そんなことを考えながら、東京湾沿いを夜ラン


トライアスリートへオススメの東京ホテル

①グランパシフィック東京ベイ@お台場 
利用者も少なく水がキレイ、周辺のランが気持ちよい

②シェラトン都ホテル@白金
利用者が少なく水がキレイ、周辺はランニングしやすい

③ロイヤルパークホテル@日本橋
利用者が少ないが水はちょっと濁ってる?
近隣のランは良いルート発見していない

リッツカールトンなどはプールついてますが高級過ぎるので
この3つはプール付きで、一休などで予約するとビジネスホテル並みに安価
オススメです


昔は歌舞伎町、六本木での夜遊びが楽しみだったのに
ライフスタイルは変わるものです
いや、友人達がほとんど結婚しただけかも

2014年2月3日月曜日

アスロニア



代官山から千駄ヶ谷へ
アスロニアさんが移転新規オープン

シャワーやロッカー、バイクのトレーニングルームなどもあります

個人的にはアロハテーブルとのセットが好きだったのですが

スポーツツーリズム





観光庁のプロジェクト、タビカレ
旅カレッジの略称です

各地域、様々な観光資源のPRを実施
想像以上に熱心でした

その中でもスポーツを観光資源とする地位域の方々と様々な話ができました
ロードバイク、トライアスロン、ノルディックウォーク、ロングトレイルなどなど
豊かな自然を活用したアウトドアスポーツで観光を盛り上げる

今年のNEIGHBORのキーワードの1つはスポーツツーリズムです
きっとスポーツツーリズムは大きな展開では難しい
小さなところから、多くのところから発信していくこがキーポイントのような気がします

2014年1月29日水曜日

20140129吉田松陰



実は歴史マニアです
特に幕末は好きです

吉田松陰
尊敬する偉人であり、山口の松下村塾も行きました

既に吉田松陰の亡くなった年齢を過ぎました
スポーツビジネスで独立から8年経過
昨年は結構我慢の年で、おとなしくしていました
今年は一気に勝負に出ようかと思っています

白馬 続編



白馬 続編

外国人の多さには驚きました。
パタゴニアさんもどうして白馬に出店??
なんて思ってましたが、ビジネスとしてのポテンシャルは間違いなく高いです。

帰ってからも白馬に取り憑かれてます。

2014年1月25日土曜日

20140125白馬
















今までは雪山=ゲレンデ

ゲレンデから奥に入ると見たことのない景色が広がります
スノーシューやスキーで登るのはきついですが、
きつさを忘れますね

ゲレンデという人工物から200メートル登るだけで、突風が吹いたり、
気温が急に下がったり、雪庇の危険が存在します
1人で歩いていて、怪我でもしたら確実に凍死すると感じる環境です
命の危険が隣り合わせにあります
人が自然と共に生きるということはそういうことだと思います
科学技術で守られた中で生活していると忘れがちですが

野生を思い出す時間は大切です



2014年1月24日金曜日

20140124Running Room



ハワイにランニングシューズの専門店があります
Running Room

オーナーさんにはスポーツビジネスをスタートする時に必ず相談しています
ドイツから京都に帰ってきたオーナーさんと久しぶりのスポーツビジネストーク

ということは新しいビジネスがスタートする?

相談して辞めることもありますので、まだわかりません

20140123スポーツバー

その昔、ケイタズバースポーツというスポーツバーが京橋にありました。
大手フィットネスクラブで店舗開発をしながら、スポーツの普及の方向性が何か違うと
考えていた頃出会い、働かせてもらっていました。

元々、バスケチーム松下スーパーカンガルーのマネージャーをしていたオーナーのケイタさん。お客さんはバスケ関係者が多かったですが、サッカーや野球などのファンが集う
まさしくたまり場でした。
アメリカやヨーロッパの街では、スポーツバーが数多くあり、多くの人がスポーツを語る
場所がある。お酒を飲み交わし、交流が生まれ、文化として根付く。
スポーツを実践する場所と観る場所、そしてフリークが交流する場所があって普及して
いく。
そんな考え方に影響受けました。
実際に京橋にトップアスリート、スポーツフリークが集合してました。
コミュニティがしっかりできてましたね。

若者はお酒を飲まない、飲みにけーしょんは死語だと、言われていますが。
遠い昔からお酒がなくなっていないことを考えると、
お酒を飲み交わしながら、好きなことを語る場というのは必要なのでしょうね。



最強山男新名さんから白馬へはお酒もってこい!
とのメールでケイタさんの誕生日(123で覚えやすい)を思い出しました。


2014年1月23日木曜日

20140122BIWAICHI

昨年度よりビワイチというプロジェクトに関わらせて頂いています。
関西の水瓶である琵琶湖の水を育む滋賀の山々。
1000メートル級の山とは思えない程美しい森が続いています。
眼下には琵琶湖、湖西に行けば日本海まで見渡せる眺望も素晴らしい。
湖南からは鈴鹿山系に繋がる深い森、湖北には神話の残る伊吹山など、
京阪神よりすぐの所にありながら魅力が眠る滋賀県です。




そのPRを大阪駅で開催
左はしゃべらせたら天下一品のJTBの大橋さん





おっ
なんだ?





おおっ

ゆるキャラってたくさん存在するんですね‥


とまあ話はそれましたが秋には高島•朽木でレース開催します
楽しみにお待ちください

2014年1月22日水曜日

20140121DEEPKYOTO



はじめて行きました
水尾






はじめて行きました
愛宕神社
清滝からではなく、水尾から








しかも完全に雪
完全にアイスバーン




他の参拝の方々はアイゼンにストック
こういう山をなめてるやつが遭難するんだろうなー
遭難したら河野君を恨もうと思いながら数回の転倒で下山






京都はまだまだ奥が深い