2014年2月9日日曜日

20140209クラフツマンシップ



愛用しているライカのフィルムカメラ
大量生産でなく、職人が作っていた時代のプロダクトは存在感がスゴイ








デローザのヴィンテージバイクが店にきました
イタリアの職人もスゴイ
プロダクトからでるオーラというものなんでしょうか


カタチのないものですが、このオーラを分かることは大変重要なことだと思います
実際に美術品を見ることと、ネットの中で同じ美術品を見ること
実際に旅に行って見る風景と、ネットの中で同じ風景を見ること
プロカメラマンが撮影した写真と、素人が撮影してインスタグラムで加工した写真


違いのわかる男を目指します

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